TEL Web予約

腱鞘炎 | 大阪市城東区 中央線・今里筋線「緑橋」駅下車徒歩9分 なかはま整骨院

ご予約はこちら
腱鞘炎

腱鞘炎

腱鞘炎

腱鞘炎

腱鞘炎

\なかはま整骨院に
出会えてよかった/

毎日こんな痛みに悩まされていませんか?

こんなお悩みありませんか?

日常生活にも支障をきたし、病院や近所の整骨院に通ったのに、改善されないばかりか、症状の原因すらわからない。
もし、そんな状況であればまずは当院にご相談ください。
今ならホームページ限定特典もご用意しております!

HP限定特典

ご予約はこちら

※施術中は折り返しのご連絡となります

ネット、LINEからなら
24時間予約受付

そもそも「腱鞘炎」ってどんな症状?

症状には前兆と初期症状の2つがあります。
前兆は、手や指が動かしにくい、使うとすぐにだるさを感じる、手首などに熱っぽさを感じるなどです。
そして初期症状は、動作のはじめに瞬間的に痛みを感じるがすぐに消える、痛みの部位を自分で特定できない、手を動かすのに不快感がある 等です。
これらが進行すると痛みの場所が明確になってきて痛みの頻度も増していきます。
さらにひどくなると痛みで手を使えなくなったりします
ホルモンバランスが大きく変わる産後や妊婦さん、加齢によって腱や腱鞘の柔軟性が低下する高齢者に多く発症します。

「腱鞘炎」が起こる原因は?

手や指などを動かす動作に伴って、骨と筋肉をつないでいる「腱」は、トンネルのような形をした腱が滑らかに動くために包み込んである「腱鞘」と呼ばれる鞘(さや)の中を行ったりきたりします。
それが繰り返し行われ、腱と腱鞘が擦れて摩擦しそこで炎症 (痛みや腫れ、熱を持つこと)が起きることで痛みが発生します。
特に親指(短拇指伸筋腱と長母指外転筋)で起こる腱鞘炎をドケルバン病、手のひら側の指で起こる腱鞘炎で、手を開いたときにカックンと遅れて指が伸びるものをばね指(弾発指・屈筋腱鞘炎)と呼んでいます。

なかはま整骨院で「腱鞘炎」が治る理由

当院では問診・視診・徒手検査・理学検査を用いて痛みの原因を特定または推測します。
その後、痛みの直接原因が筋肉、関節、靭帯等の軟部組織には、その部位・状態によって、8種類の治療法(鍼灸、柔整手技療法、ストレッチ、特殊高周波治療器など)から患者様の希望も加味しつつ、適切な治療法を組み合わせて行います。(もしも施術効果が低い・出ない場合は、その理由がある場合を除いて、定期的に原因や治療法の見直しを行います。)

それらオーダーメイドの治療計画に加えて、必要に応じて骨格矯正(姿勢矯正)を行います。
手や指が悪いのになぜ姿勢まで治すのか?それは、損傷した部位への選択した治療が最大限効果を発揮するため、、損傷した組織の回復力が高まるためです。

また、通院回数があまり確保できない方、日常生活で負傷部位への負担が避けられない方など、完治しにくい環境にある方は、それをほごするための包帯、サポーター、テーピングでの保護はもちろん、日常生活での姿勢等留意点、損傷部位回復のための体操・ストレッチ・自己マッサージ等もご指導し、完治しにくい環境からの脱却も進めてまいります。